ワンストップ特例 1月10日の期限と書類のチェッカー

結果は目安です。個別の判断は税務署・お住まいの自治体へ確かめてください。入れた内容はこの画面の中で計算するだけで、どこにも送られません。

2寄付先ごとの申請の状況

寄付した自治体を1つずつ足してください。同じ自治体に何回か寄付したときは、1行にまとめて回数を入れます。名前は空欄でもかまいません。

3マイナンバーカードを持っていますか?

4住所や名字は変わりましたか(翌年1月1日までに変わる予定も含む)?

5医療費控除などで、確定申告をする予定はありますか?

郵送で出すときにそろえる書類

郵送の場合は、申請書に、マイナンバーを確かめる書類と本人を確かめる書類のコピーをつけます。どれを組み合わせるかは、マイナンバーカードがあるかどうかで変わります。

マイナンバーカードつけるもの(コピー)
持っているマイナンバーカードの表と裏
持っていない①マイナンバーがわかる書類(通知カード、またはマイナンバーが書かれた住民票の写し)と、②本人を確かめる書類(運転免許証、パスポートなど)

通知カードは、書いてある氏名・住所が住民票と同じ場合に使えます。細かい組み合わせは、申請書の案内や寄付先の自治体のページで確かめてください。

そもそもワンストップ特例を使えるかどうかは、判定の道具で確かめられます。

ワンストップか確定申告か判定する

確認日:2026年11月5日。出典:総務省「ワンストップ特例を申請する皆様へ」、総務省「ふるさと納税ワンストップ特例の取扱いについて」、国税庁 No.1155「ふるさと納税(寄附金控除)」、国税庁 No.2030「還付申告」、国税庁「納期限・振替日一覧」、湯沢町(2027年1月10日(日)必着・オンラインは同日23時59分まで)、銚子市(1月10日を過ぎた申請・変更届は受付できない)。結果は目安です。個別の判断は税務署・お住まいの自治体へ確かめてください。